匿名の語りと記名の語り
死生観の語りを記録するとき、匿名/記名の形式でなにが変わっていくのだろう。
安久都智史
2026.01.22
読者限定

気付けば、1月も下旬に入りましたね。新年の挨拶もせず、なんなら、昨年の梅雨時期から更新できておらず、こちらでは音信不通状態になっておりました。改めて、2026年もよろしくお願いいたします。
SNS等はちらほらあげているんですが、Twitter、インスタ、note、とろ火のHPと、いろいろな媒体がありますが、とろ火の活動や大事にしたいことを、どのように届ける/置いておくのがよいのだろう…と手探り中です。